排出量算定システムを
「宝の持ち腐れ」にしないために。

~そのシステム、本当はもっと使えるはずです~

排出量算定システム、導入前の“理想”と現実

導⼊前、こんな未来を思い描いていませんでしたか?
  • データ収集が自動化されて、工数が一気に削減!
  • ダッシュボードで排出量がパッと見える!
  • ホットスポットがすぐ分かる!
  • 製品・サービスのCFPも見える化!
  • 削減シミュレーションもできる!
  • 目標設定もラクラク!
  • Excel地獄から解放!
  • 請求書は自動でデータ化!
  • とにかく「楽になる」はずだった…!

そして導入後。現実はこうなりがち。

正直に言います。
ウェイストボックスがこれまでお聞きしてきた
「あるある」です。
・結局、自社システムと直接つながらず、
Excelで前捌き → システム入力 という流れは変わらない。
・ダッシュボードは決まった表示のみ。 欲しいグラフが出せず、またExcelへ逆戻り。
・製品CFPは国際規格・制度対応が必要で、 別途、海外LCAソフトを導入することに。
・「なんとなく、これはうまくいかない気がする…」
・SBT認定は想像以上に複雑で、 結局、別の専門コンサルに依頼。
・排出係数が足りず、追加依頼で作業がストップ。
・請求書の自動読み取り? → 月10枚まで。超えると追加コスト。反映も遅い。
・拠点入力に期待したけど、 結局データ集めは本社が全部やっている。

「これって…お金の無駄だった?

いいえ。
無駄にするには、まだ早いです。
排出量算定システムは、
使い方・割り切り方・組み合わせ方で、
ちゃんと「武器」になります。

ウェイストボックスは、このような話をずっと聞いてきました。

・日本国内の様々な排出量算定システム
・導入時につまずいたポイント
・想定外だった運用の落とし穴
・「こうすればラクだったのに…」という後悔

@media (min-width:991px) {

.bm-hero-97__content {
  order:2;
}

}
私たちは 「気の毒ですね…」と聞くだけで終わりません。

入力支援

運用整理

活用方法の見直し

システムに合わせた“現実的な使い方”の提案

数多く行ってきました。

こんなご相談、大歓迎です

・今の算定システム、どこまで使うのが正解?
・Excelは、どこまで割り切ればいい?
・ダッシュボード、どう解釈すればいい?
・CFPやSBT、今の体制でできる?
・そもそも「何を目的に使うべき」?
・将来を見据えた運用にしたい
排出量算定だけじゃありません。
・気候変動対応全般
・脱炭素戦略
・「地球にダメージを与えない企業活動」全般
何でもご相談ください。

まずは、30分。無料でお話ししませんか?

・相談無料
・オンラインOK
・売り込みなし
「ちょっと聞いてみたい」
そのレベルで、ちょうどいいです😊
排出量算定システム、
一緒に「使える状態」にしていきましょう。
30分無料相談に申し込む
お問い合わせ内容に、キーワード
【無料相談】
とご記入ください。
※弊社担当者をご存知の方/メルマガ読者・ご登録者に限らせて頂いております。
※お問い合わせ時は必ず御社名または弊社担当者をご併記頂きますようお願い致します。